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TikTok Shopで売れるもの・売れ筋ジャンル|カテゴリー傾向と商材選びのポイント

U PLUS|お役立ちコラムTikTok Shop売れるもの・売れ筋ジャンル|カテゴリー傾向と商材選び

TikTok Shopへの出店を検討するとき、最初に気になるのが「どんな商品が売れているのか」「自社の商材はこのプラットフォームに合うのか」という点ではないでしょうか。

TikTok Shopは、動画やLIVE配信を起点に「偶然の発見」から購入が生まれる仕組みです。楽天市場やAmazonのように検索して比較検討するのではなく、コンテンツに出会ったその場で購買が完結するため、売れる商材の傾向も従来のECモールとは大きく異なります。

この記事では、TikTok公式の発表とサードパーティの調査データをもとに、TikTok Shopで実際に売れているカテゴリーの傾向、売れる商品に共通する特徴、LIVE配信とショート動画の使い分け、手数料率との関係までを整理します。当社はTikTok Shop公式認定パートナー(TSP/TAP/CAP)として多数のブランドの立ち上げ・運用を支援しており、現場の知見をふまえて解説します。

この記事の監修者
U PLUS株式会社 代表取締役
胡 楠之

17LIVE株式会社の経営企画室に参画し、戦略立案から新規事業開発までを担当。PGCコンテンツ立ち上げの企画・推進をリードし、ライブ配信領域に新たな収益モデルを構築。その後、プラットフォーム側の立場でTikTok LIVEの日本市場ローンチに参画し、クリエイターマネジメント体制の構築とクリエイターエコノミーの基盤設計を担当。LIVE配信機能の最適化とユーザー体験の改善を牽引した。2025年6月、プラットフォーム側で培った知見をブランドの売上に還元するためU PLUS株式会社を創業。TikTok Shop公式認定パートナーとして約4,000名のクリエイターネットワークを運営し、TikTok Shop売上ランキング美容部門1位を獲得。

この記事の要点
  • 売れ筋の上位は美容・食品・ファッションの3カテゴリー。コンテンツ起点の購入が全体の70%超を占めるため、動画やLIVEで訴求できる商材が有利になる
  • LIVE配信とショート動画では売れやすい商材が異なる。日本市場ではLIVE経由の購入比率が約60%と高く、信頼関係で売る高単価商材にも向いている
  • 売れ筋カテゴリーと手数料率は一致しない。食品は手数料7%と最安で売上上位に位置しており、利益構造の面でも有力な選択肢になる

TikTok Shopの売れ方の仕組み|なぜカテゴリーの傾向が偏るのか

TikTok Shopが他のECモールと最も異なるのは、購入の起点が「検索」ではなく「コンテンツ」であることです。TikTokはこの購買体験を「ディスカバリーEコマース」と位置づけており、発見から購入までをアプリ内で完結させる仕組みを構築しています。

TikTok公式の発表によると、コンテンツ起点の購入がGMV(流通取引総額)全体の70%超を占めています。この構造から、動画やLIVE配信で魅力が伝わる商材が圧倒的に有利になります。テキストや画像だけでは伝わりにくい使用感・質感・効果を、動画でリアルに見せられる商品ほど購入につながりやすい仕組みです。

もう1つの特徴は、ユーザー層の幅広さです。TikTok公式の発表では、TikTok Shopの購入者は18〜34歳が約40%、35歳以上が約60%と、若年層だけに偏っていません。「TikTokは若者向け」という先入観で商材を絞ると、機会を逃す可能性があります。

TikTok Shopの仕組みや他モールとの違いは、TikTok Shopの基本解説記事楽天・Amazonとの比較記事で詳しく解説しています。

売れ筋カテゴリーのランキングと傾向

TikTok Shop 売れ筋カテゴリー 上位5ジャンル ※順位はサードパーティ調査の推計に基づく(公式GMVは非公表) 1 美容・パーソナルケア ビフォーアフター動画・LIVE実演・ルーティン紹介で訴求しやすい 手数料 10% 2 食品・飲料 実食・ASMR動画が拡散力を持つ。手数料が全カテゴリー中で最安 手数料 7% 3 ファッション LIVE試着・コーデ提案が強い。購入者アンケートでは購入率1位 手数料 12% 4 スマートフォン・電子機器 ガジェットレビュー・実演デモで訴求。手数料は食品と同じ最安水準 手数料 7% 5 おもちゃ・ホビー 開封動画・ブラインドボックスがUGC拡散を誘発する 手数料 12% コンテンツ起点の購入がGMV全体の70%超(TikTok公式発表)。動画映えする商材ほど有利
TikTok Shopの売れ筋カテゴリー上位5ジャンルとそれぞれの特徴

TikTok Shopのカテゴリー別売上データは公式には非公表ですが、サードパーティの調査から以下の傾向が確認できます。

順位カテゴリー特徴
1位美容・パーソナルケア売上・販売数量ともに安定して首位。ビフォーアフター動画やスキンケアのルーティン紹介との相性が良い
2位食品・飲料手数料が7%と最安。実食・ASMR動画が有効で、日用食品でも動画次第で大きく売上を伸ばせる
3位ファッション購入者アンケートでは購入カテゴリー1位(45.1%)。LIVE配信での試着・コーデ提案が強い
4位スマートフォン・電子機器実演デモの効果が高い。ガジェットレビュー動画との親和性がある
5位おもちゃ・ホビー開封動画がUGC(ユーザー生成コンテンツ)を生みやすく、二次拡散力がある

※上記の順位はサードパーティ調査の推計に基づくものであり、TikTok公式の発表ではありません。日本市場のGMV絶対額はTikTok公式から公表されておらず、金額を報じている記事はすべてサードパーティの推計値です。

美容・パーソナルケアが首位を維持する理由

美容カテゴリーが強い理由は、TikTokの動画フォーマットとの相性にあります。

  • ビフォーアフターが一目で伝わる: ファンデーションの仕上がり、スキンケアの経過変化など、テキストでは伝わりにくい効果を短い動画で可視化できる
  • ルーティン動画が自然な訴求になる: 「朝のスキンケアルーティン」のように日常の延長線上で商品紹介ができるため、広告感が薄くなる
  • LIVE配信での実演が購入を後押し: 色味の比較やテクスチャーの説明など、リアルタイムの双方向コミュニケーションが信頼構築と購入判断を助ける

TikTok Shopのローンチ時にもI-ne(BOTANIST等)や花王KATE(コスメ)が参画企業として名を連ねており、プラットフォーム側も美容を中核カテゴリーとして位置づけていることがうかがえます。

食品・飲料は手数料の面でも有利

食品カテゴリーは売上上位でありながら、販売手数料が7%と全カテゴリー中で最も低い水準に設定されています。利益構造の面で参入しやすいカテゴリーです。

コンテンツ面では、試食動画のシズル感(湯気・食感・音)やASMR動画が拡散力を持ちます。報道では「コメ」が想定外の人気を獲得したケースも伝えられており、日用食品でも動画の見せ方次第で売上を大きく伸ばせることがわかります。

手数料率の詳細は手数料の解説記事、利益設計の考え方は利益設計の記事をご覧ください。

ファッションはLIVE配信との相性が際立つ

ファッションは購入者アンケートで「購入したことがあるカテゴリー」の1位(45.1%)に挙がるなど、需要の大きいカテゴリーです。

特にLIVE配信との相性が良く、サイズ感の実演、コーディネートの提案、色味の比較など、静止画では判断しにくい要素をリアルタイムに伝えられる点が強みです。一方で手数料率は12%と最も高い区分に属するため、価格設定と利益率のバランスには注意が必要です。

その他の注目カテゴリー

上位3カテゴリー以外にも、注目すべきジャンルがあります。

  • スマートフォン・電子機器: ガジェットの使い方や比較レビューは動画と相性が良く、手数料も7%と低い。実演でしか伝わらない操作感や画質を訴求できる
  • おもちゃ・ホビー: ブラインドボックス(福袋)や開封動画は「自分も買って配信したい」という心理を刺激し、UGCの連鎖が自然に生まれる
  • 健康食品・サプリ: 需要はあるが、販売できる商品の記事で解説しているとおり、カテゴリー承認(事前承認)が必要な商品が多い。出品可否の確認が先決

TikTok公式が1周年記念セールで特集した5カテゴリーは「ファッション」「ビューティー」「スポーツ」「食品」「ライフ」であり、プラットフォーム側が注力している領域が読み取れます。

TikTok Shopで売れる商品に共通する5つの特徴

売れ筋カテゴリーに共通する特徴を整理すると、以下の5つの条件が浮かび上がります。カテゴリーだけでなく個別の商品レベルでもこの条件に照らし合わせることで、自社商材の可能性を判断しやすくなります。

1. 動画で「違い」が伝わる

テキストや写真では伝わりにくいが、動画にすると一目で分かる商品はTikTok Shopの購買構造と合致します。ビフォーアフター、使用感、音、質感などの要素を持つ商品が該当します。逆に、スペック比較で選ぶような商品(PC周辺機器のケーブル等)は動画での差別化が難しく、検索型ECのほうが向いています。

2. 価格帯が1,000〜5,000円に収まる

購入者アンケートによると、購入単価は「3,000〜5,000円未満」が32.9%で最多、「1,000〜3,000円未満」が31.5%で続き、全体の約64%がこの価格帯に集中しています。即決で買える価格帯の商品が中心ですが、LIVE配信で信頼関係を築ければ、数千円〜1万円台の商品でも十分に売れる実績があります

3. 「衝動買い」を誘発できる

TikTok Shopの購買行動は、事前に買うものを決めて検索するのではなく、動画に出会って「これ良さそう」と感じた瞬間に購入するパターンが主流です。購入理由として「価格が安い・限定クーポン」と「動画やLIVEで商品詳細がわかる」が同率(42.0%)で最多というアンケート結果もあり、お得感と情報量の両方が購入の決め手になっています。

4. UGC(ユーザー投稿)が生まれやすい

開封動画、レビュー動画、使い比べ動画など、購入者が自発的にコンテンツを作りたくなる商品は二次拡散が期待できます。おもちゃ・ホビーカテゴリーの福袋やブラインドボックスが好例で、「何が入っているか」のワクワク感がコンテンツ化を誘発します。TikTok公式の1周年セール施策でも、クリエイター100組による「TikTok Shopで買ったもの」の投稿企画が実施されました。

5. 他のECで見つけにくい・比較されにくい

楽天やAmazonで簡単に検索・比較できる商品は、TikTok Shopではなくそちらで買われる傾向があります。逆に、まだ広く知られていない商品や「TikTokで出会って初めて知った」タイプの商品は比較検討されにくいため、TikTok Shop上で購入が完結しやすくなります。

購入者の83.7%が「TikTokで知って他ECサイトで購入した経験がある」と回答しており、TikTokが商品発見の場として機能していることがわかります。この「発見」を購入まで自社のプラットフォーム内で完結させられるかどうかが、TikTok Shopで売れるかの分かれ目です。

LIVE配信とショート動画で売れるものの違い

TikTok Shopでの販売経路は、大きく「LIVE配信」と「ショート動画」の2つに分かれます。日本市場ではLIVE配信経由のGMVが約60%を占めるという公式発表があり、海外市場と比べてLIVEの存在感が大きいのが特徴です。

LIVE配信とショート動画で売れやすい商材の違い 日本市場ではLIVE経由GMVが約60%を占める(TikTok公式発表) LIVE配信 GMVの約60%(日本市場) 向いている商材 美容・コスメ、ファッション、家電、高単価商品 強み 実演・質問対応で信頼を構築 色味やサイズ感をリアルタイムで比較できる 価格帯 数千円〜1万円台でも対応可 購入心理 信頼して買う(配信者との関係性) 日本の特徴 「信頼」が購買のカギ。LIVE比率は想定外の高さ ショート動画 GMVの約40%(推定) 向いている商材 食品、おもちゃ、日用品、即決しやすい小物 強み シズル感・開封ワクワク感でバイラル拡散 短時間で訴求が完了する 価格帯 5,000円前後までが中心 購入心理 衝動で買う(動画を見た瞬間の感情) 拡散パターン UGC(購入者の投稿)が二次拡散を生む ショート動画で認知を広げ、LIVE配信で購入を完結させる組み合わせが有効 商品カードを通じたTikTok内検索からの流入もあり、複数の接点を作ることが重要
LIVE配信とショート動画で売れやすい商材の違い
項目LIVE配信ショート動画
向いている商材美容・コスメ、ファッション、家電、高単価商品食品、おもちゃ、日用品、即決しやすい小物
強み実演・質問対応で信頼を構築。色味やサイズ感のリアルタイム比較が可能シズル感・開封ワクワク感でバイラル拡散。短時間で訴求が完了する
価格帯数千円〜1万円台でも対応可5,000円前後までが中心
購入心理信頼して買う(配信者との関係性)衝動で買う(動画を見た瞬間の感情)
日本での比重GMVの約60%(公式発表)GMVの約40%(推定)

LIVE配信が日本で強い背景には、「信頼」が購買のカギになるという日本市場の特性があります。メディアの取材でもTikTok側がLIVEの高比率を「想定外」と認めており、日本の消費者が配信者との関係性を重視して購入する傾向が裏付けられています。

LIVE配信とショート動画は排他的なものではなく、ショート動画で認知を広げ、LIVE配信で購入を完結させるという組み合わせが有効です。また、商品カードを通じたTikTok内検索からの流入もあるため、複数の接点を作ることが重要です。

各販売手法の詳細は、ライブコマースの解説記事ショート動画の解説記事をご覧ください。

カテゴリー別の手数料率|売れ筋との関係

TikTok Shopの販売手数料はカテゴリーごとに異なります。売れ筋カテゴリーと手数料率の関係は一律ではなく、カテゴリー選定と利益設計はセットで考える必要があります。

手数料率主な対象カテゴリー売れ筋との関係
7%食品・飲料、家電、スマホ・電子機器食品は売上2位、スマホは4位。低手数料で利益を確保しやすい
9%キッチン用品、ファブリック・雑貨、本・雑誌中間帯。日用品の周辺カテゴリー
10%美容・パーソナルケア、健康、ベビー・マタニティ美容は売上1位。動画映えで差別化しやすいが手数料はやや高い
12%ファッション(メンズ・レディース)、バッグ、ペット用品ファッションは売上3位。最高料率のため利益設計が重要

新規セラーには出店後45日間の優遇措置があり、3商品以上をアップロードすると45日間は5%の優遇料率が適用されます。この期間を使ってテスト販売と価格調整を行うことが可能です。

注意点として、TikTok Shopの販売手数料は税込金額に対して課される仕組みです(販売者利用規約11.2条)。楽天市場やAmazonの販売手数料が税別金額ベースであるのに対し、同じ料率でも実質的な負担はやや大きくなります。この点は楽天・Amazonとの比較記事でも解説しています。

手数料の全カテゴリー一覧やサブカテゴリー別の料率は手数料の解説記事で、利益設計の考え方は利益設計の記事で詳しくまとめています。

季節ごとの売れ筋傾向とセール時期

TikTok Shopでは年間を通じて複数のセールイベントが開催されており、季節に連動した売れ筋の変動があります。

季節とカテゴリーの関係

時期傾向のあるカテゴリー関連するセール
春(3〜4月)日用品・家電・インテリア雑貨(新生活需要)新生活セール
夏(6〜8月)冷感グッズ・セルフケア・夏アパレル1周年記念セール(6月)・LIVEデー
秋冬(10〜12月)美容・ファッション・食品(お歳暮・年末ギフト)ブラックフライデー・大感謝祭(年間最大規模)
通年美容・パーソナルケア(季節を問わず安定した需要)トクトクSALE(月1〜2回開催)

セールの活用がカテゴリーの売れ方に影響する

TikTok Shopの公式セール(トクトクSALE、スーパーSALE、LIVEデー等)は月1〜2回のペースで開催されています。セール期間中はプラットフォーム側の集客施策(バナー露出・クーポン配布・特集ページ)が入るため、通常時よりも新規顧客にリーチしやすくなります。

1周年記念セールでは、「炭酸スクイーズ」の検索が前月比約317倍に跳ね上がったという公式発表があります。セールと連動したコンテンツ施策が、売上だけでなく商品の認知拡大にも大きく寄与する構造です。

出品を検討する際は、自社商材の季節性とセールカレンダーを照らし合わせ、参入タイミングを見極めることも重要なポイントです。

よくある質問

TikTok Shopではどんな商品が一番売れていますか?
サードパーティの調査によると、美容・パーソナルケアが売上・販売数量ともに首位を維持しています。次いで食品・飲料、ファッションが上位に入っています。ただし日本市場のGMV(流通取引総額)の絶対額は公式に非公表であり、公開されているランキングはいずれもサードパーティによる推計値です。
安い商品でないと売れませんか?
必ずしもそうではありません。購入者アンケートでは購入単価3,000〜5,000円が最多で、1,000〜5,000円帯に全体の約64%が集中しています。LIVE配信を活用すれば数千円〜1万円台の商品でも十分に販売実績を作れます。
LIVE配信とショート動画、どちらで売るべきですか?
商材によって向き不向きがあります。美容やファッションなど実演や信頼が重要な商材はLIVE配信と相性がよく、食品やおもちゃなどビジュアルインパクトで即決を促せる商材はショート動画が向いています。両方を組み合わせるのが理想的です。
自社の商品がTikTok Shopに向いているか判断するにはどうすればいいですか?
この記事の売れ筋傾向と自社商材の特性を照らし合わせるのが第一歩です。より詳しい判断基準は「出店のメリット・デメリット」の記事で整理していますので、あわせてご確認ください。

まとめ:売れ筋の傾向を知ることが出品戦略の出発点

TikTok Shopで売れる商材には明確な傾向があります。

  • 売れ筋上位は美容・食品・ファッション。いずれも動画やLIVEで訴求しやすいカテゴリーが上位を占めている
  • 「動画映え」と「即決しやすい価格帯」が2大条件。購入の約64%が1,000〜5,000円帯に集中している
  • LIVE配信とショート動画では売れる商材が異なる。日本市場はLIVE比率が約60%と高く、信頼関係で売る商材にも向いている
  • 手数料率はカテゴリーで7〜12%。売れ筋だから手数料が安いとは限らず、利益設計はカテゴリー選定と一体で考える必要がある

ただし、売れ筋傾向はあくまで全体の傾向です。自社の商材がTikTok Shopに向いているかの判断は出店のメリット・デメリットの記事で整理しています。出品後に伸び悩んだ場合の対処法は売れない原因と対策の記事で解説していますので、あわせてご覧ください。

U PLUSは、TikTok Shop公式認定パートナー(TSP/TAP/CAP)として、出品カテゴリーの選定から商品ページの設計、クリエイター施策、広告運用までを一貫して支援しています。「自社の商材でTikTok Shopに参入すべきか判断したい」という段階からのご相談も承っていますので、お問い合わせからお気軽にご連絡ください。

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出典

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